情報公開制度

 鳥取県県後期高齢者医療広域連合では、住民の知る権利を尊重するとともに、広域連合の諸活動を住民に説明する責務を全うするようにし、広域行政の推進に資するため、行政文書の開示と積極的な情報提供を進めています。

情報公開条例の運用状況

情報公開条例の運用状況は、次のとおりです

行政文書開示請求に関するお問い合わせ

 開示請求をしようとするときは、行政文書開示請求書に氏名、住所、請求する行政文書の名称・内容、希望する開示の実施方法などを記入して提出していただきます。請求の際は下記の様式をご利用下さい。

詳しくは 総務課(0858-32-1097)へお問い合わせください。

個人情報保護制度

 鳥取県後期高齢者医療広域連合では、個人情報の取扱いに関する必要な事項を定めることにより、広域行政の適正かつ円滑な運営を図りつつ、個人の権利利益の保護に努めています。

個人情報保護条例の運用状況

 個人情報保護条例の運用状況は、次のとおりです。

個人情報開示請求に関するお問い合わせ

 保有個人情報の開示については、当該個人情報に係る本人(又は法定代理人)のみが請求することができます。請求の際は下記の様式をご利用下さい。

 詳しくは総務課(0858-32-1097)へお問い合わせ下さい。

診療報酬明細書(レセプト)の開示請求等に関するお問い合わせ

 診療報酬明細書(レセプト)の開示を希望される方は、下記の様式をご使用下さい。なお、生存する方のレセプトを開示請求する場合と、亡くなった方のレセプトを開示依頼する場合で様式が異なりますのでご注意ください。

 詳しくは総務課(0858-32-1097)へお問い合わせ下さい。

 

特定個人情報保護評価  

 平成25年5月31日に公布された「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」(以下「番号法」という。)に基づく個人番号制度の導入に伴い、特定個人情報保護評価の実施が義務付けられています。

 特定個人情報保護評価とは、特定個人情報の適正な取り扱いを確保し、個人のプライバシー等の権利利益に与える影響を予測したうえで、特定個人情報の漏えいその他の事態を発生させるリスクを分析し、そのようなリスクを軽減させるために適切な対策を実施することを宣言するものです。

特定個人情報保護評価書

 当広域連合において作成した特定個人情報保護評価書を公表します。